お客様からのご質問、ご意見を掲載させていただきます(以下は全てご本人様からの承諾を得たもののみです)

添削ありがとうございました。 これからもよろしくお願いします。(大阪府 MO様)
MO様は1999年4月にこの事業をスタートさせて初めてのお客様でした。入金を確認したときの感動は忘れません。初心を忘れず頑張ります。今後ともよろしくお願いいたします。

ガーナの方の英語の実力は欧米の方の英語と比べてどうなのでしょうか?(長野県 ともき様)
ガーナの公用語は英語のみです。フィリピンやインドあるいはアフリカのケニアのように現地語と英語が公用語という国とは一線を画します。ガーナの教育水準は周辺諸国に比べて非常に高く、国際舞台で多くのガーナ人が活躍しています。その一人に現在の国連事務総長であるコフィ=アナン氏がいます。私たちの手元にはガーナ人の英語力を保証するものは残念ながらありませんが、私どもはネイティブと呼ばれる方々(アメリカ人、ニュージーランド人)の英語と比べて遜色のないものだと確信しています。

はやくオンライン化してください。(京都府 永塚様)
遅くなりましたが、2000年3月に英文添削完全オンライン化に対応しました。詳しくはこちら

添削する際、もう少し英文の構成など(もっとよい言い回しなど)を指摘していただきたい(東京都 Gen様)
お客様が納得できるよう、添削者の技術の向上には努力していきますので今後ともよろしくお願いいたします。

支払い方法が銀行振込、郵便振込だけでは不便。カードも使えるようにしてほしい。(東京都 Gen様)
クレジットカードやコンビニ清算によるお支払いにも対応できるよう計画をしていますのでしばらくお待ち下さい。

アメリカの大学への留学を考えています。そのための履歴書を添削していただけますか?(California 鈴木様)
私どものサービスは英語学習をされている方が対象です。残念ながら、鈴木様のように公的な文書の添削を対象としたものではありません。ただし添削は可能です。履歴書の添削はIENの添削者の技術の点からは全く問題ありません。ただ、添削された文書はお客様の責任でお使いになることをお願いいたします。インターネット上には同種のサービスがいくつかございます(Yahoo!!などの検索サービスで「英文添削」でお調べ下さい)。ただし、それらのサービスの添削料は私どものそれよりも10倍以上しますし、添削した英文を保証する(責任を持つ)ことはないようです。

私はTOEIC600点台ですが、人様に見せられるような英文を書けるかどうか不安です。私のような者が書いた英文でも添削していただけるのでしょうか?(東京都 Yumi 様)
英語を何年も学習されている方でも、いざ英文を書いてみようと思うと戸惑うものです。また、実際に書いてみるとそれまで気づかなかった自分の弱点がおのずとわかってきます。TOEIC600点もあれば、英作文は書けるはず。公文書を書くのではないと割り切って、チャレンジしてみて下さい。[注:Yumi 様はこの質問の後、英文を提出されました]

、、、日記を人に見てもらうのは少々恥ずかしい気がします。(メールより抜粋 東京都 匿名希望様)
私どもは、日記など非常にデリケートなものを扱っているので、メールアドレスも含めてお客様のプライバシーに関することには細心の注意を払っています。基本的に日本にいるスタッフはお客様から送られてきた英文の書式のみをチェックし、英文を実際に読むのはガーナに住む添削者のみです。どうしてもご心配の場合は、個人名、団体名を伏せてご提出下さい。



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