[死ぬまでリスト100]今年の一皿、今年の一文字

今年の一皿は、北京有名パテシエで友人のTさんにいただいたケーキ。五年の北京駐在の最終日前日のサプライズプレゼント。我が家のイラストが施されたスペシャルケーキ。空港に向かう直前に集まってくれた中国と日本の友人たちと食べたケーキは北京生活の何よりの想い出。

そして今年の一文字は「帰」。エキサイティングな北京生活から日本に馴染めるか心配はしていたが、軟着陸できたのではないかと思う。ちなみに長男は「蹴」、次男は「音」、カミさんは「東」。

2018年もいろいろとあった。 (1)日本帰国、(2)北京くるくる会解散、(3)100の失敗、(4)東京くるくる会再開、(5)ソフトテニス再開、(6)GPSラン、(7)尿管結石、(8)スクラブル会、(9)中国十代銘茶、(10)4週連続マラソン、(11)曜日当て、(12)34省料理、(13)ストイック会。今年も家族ともども大過なく過ごせたのが何より。

死ぬまでにやる100リストNo.136「毎年今年の一文字を決める」
死ぬまでにやる100リストNo.160「毎年今年の一皿を決める」
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