[ガーナ再訪記58]別れの時 ~再会を誓い合う

ガーナ再訪、思い残したことがないとは言い切れないにせよ、無事三泊四日の旅程を終えることができた。

いよいよ別れの時。

協力隊活動終了時と同じく、別れ際は寂しいものである。

現在はネットでWhatsApp等を使えばリアルタイムのコミュニケーションがとれる。技術の進歩により、間の取り方や時間の考え方が劇的に変わった。

とは言え、やはりリアルなコミュニケーションに勝るものはない。世界のどこかで、また会おうと誓う。

フェデニュイエ!(Bye!)

<協力隊時代>協力隊活動を終え帰国する時にも、わざわざE氏が首都アクラまで来てくれる。隊員ドミトリー内で撮影した最後の一枚。

<現在>空港前にて。搭乗者以外は空港に入れないとのこと。

<現在>再会を誓って!

<現在>再会を誓って!

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